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非生活必需品

ゲームもブログも生きていく上には必要のないもの。

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mane

  • Author:mane
  • 任天堂ハードを中心にゲームが好きな普通の人です。

    Twitter:@mane_t

    Wii Uあります。
    ニンテンドーネットワークIDはmane_nです。
    ソフトは
    「FIFA13」
    「ドラゴンクエストX」(課金休止中)
    「Wii Sports Club」(テニス)
    「マリオカート8」
    「ベヨネッタ2」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」
    があります。

    ニンテンドー3DS買いました。
    フレンドコードは0645-5708-5162です。
    ネット対応ソフトは
    「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」
    「テトリス」
    「マリオカート7」
    「ウイニングイレブン2012」
    「バイオハザード リベレーションズ」
    「マリオテニスオープン」
    「とびだせ どうぶつの森」
    「ルイージマンション2」
    「モンスターハンター4」
    「ポケットモンスターY」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」
    「モンスタハンター4G」
    があります。

    けれど、PS3も家にあります。
    便利なメディアプレイヤーですね。
    オンラインIDはmaneidです。

    Kinect用にXbox360も買いました。
    ゲーマータグはmaneX360です。


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2009.09
26
アイドルマスター ディアリースターズ 特典 アイマス芸能界のアイドル雑誌「ViDaVo!“ビダヴォ!”」(ヴァイスシュヴァルツ アイドルマスター PRカード「876プロ」封入)付きアイドルマスター ディアリースターズ 特典 アイマス芸能界のアイドル雑誌「ViDaVo!“ビダヴォ!”」(ヴァイスシュヴァルツ アイドルマスター PRカード「876プロ」封入)付き
(2009/09/17)
Nintendo DS

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自分自身がアイドルに!?
「アイドルマスター ディアリースターズ」が発売されました。

…まぁ、1週間前ですが。
最近、インプレッション記事が遅くて遅くて申し訳ありません。

今回はアドベンチャー、と言いますが、正直、今までの「アイマス」は1つもプレイしたことはないので、他のゲームとの比較はよくわかりません。

遊んでみた感想は一言で言うと、オーソドックスな育成アドベンチャーかな、と。

基本的にはパラメーターを上げるレッスンオーディションで重要となる思い出を集めるための営業を繰り返し、来るべきオーディションに備える、という流れです。

レッスンはミニゲーム形式になっているのですが、多少難易度の上昇があるとはいえ、3種類しかゲームの種類がないので、割と単調になりがち。

営業はいわゆるアドベンチャーゲームという感じ。
選んだ選択肢により思い出の価値が変わってきて、正しい選択を沢山すると良い思い出となり、オーディションが有利になります。

アイドルのボイスはふんだんに入っているのですが、アイドル以外は喋らないんですよねー。
容量の問題もあるかとは思いますが、ちょっと残念。

やっぱり「アイドルマスター」と言えば、自分でアイドルのステージを演出するところにあると思うのですが、DSといえどやはりちょっと敷居が高いかもしれません。

振り付けはそれぞれ、パネルになっているので、それを曲にはめ込んでいけばいいのですが、それだけではダンスのつなぎ目が微妙になってしまいます。
詳細振り付けで切り替わりのタイミングを調節すればある程度乗り越えられますが、それでも、ちょっと変になってしまうところもあったり。
中々難しい。

また、ダンスのパネルはレッスンをこなしていくことで増えていくので、自分なりのステージを作るにはまずはレッスンが大事、という当たり前の事実。

カメラも同じようにアングルのパネルをはめ込んでいきます。
カメラは割と適当でもそれっぽく仕上がるのがいいですね。
無理なくそつなく出来ます。
勿論、カメラが切り替わるタイミングを細かく設定することが出来るので、凝りたい人も安心。

グラフィックはDSとしてはキレイ、というレベルで、他のシリーズと比べるのは酷かもしれませんね。
でも、DSでここまで出来ることに感動を覚えたりもします。
でも、DSなのにすごい! というグラフィックも最近見飽きてきたような…

なんだか色々なところで年齢層の拡大で女児向けみたいなことを読んだ気がしましたが、「アイマス」はやっぱり大きなお友達向けなのかな、と思いました。
女児向けであの3人のアイドル候補生のプロフィールはないんじゃないかな?
一人、男だし。
まぁ、そんなアイドルでアイドル生活を送っているんですけどねー。

と見せかけて、ステージ作りを凝らなければ誰にでも遊べる優しい一面もあるので、やっぱり幅広い世代に向けているのでしょうか。
判断付きにくいです。

―関連サイト―
THE IDOLM@STER DearlyStars
http://www.bandainamcogames.co.jp/cs/list/idolmaster/ds/
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