RSS
Admin
Archives

非生活必需品

ゲームもブログも生きていく上には必要のないもの。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
ブログ内検索
カテゴリー
月別アーカイブ
プロフィール

mane

  • Author:mane
  • 任天堂ハードを中心にゲームが好きな普通の人です。

    Twitter:@mane_t

    Wii Uあります。
    ニンテンドーネットワークIDはmane_nです。
    ソフトは
    「FIFA13」
    「ドラゴンクエストX」(課金休止中)
    「Wii Sports Club」(テニス)
    「マリオカート8」
    「ベヨネッタ2」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」
    があります。

    ニンテンドー3DS買いました。
    フレンドコードは0645-5708-5162です。
    ネット対応ソフトは
    「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」
    「テトリス」
    「マリオカート7」
    「ウイニングイレブン2012」
    「バイオハザード リベレーションズ」
    「マリオテニスオープン」
    「とびだせ どうぶつの森」
    「ルイージマンション2」
    「モンスターハンター4」
    「ポケットモンスターY」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」
    「モンスタハンター4G」
    があります。

    けれど、PS3も家にあります。
    便利なメディアプレイヤーですね。
    オンラインIDはmaneidです。

    Kinect用にXbox360も買いました。
    ゲーマータグはmaneX360です。


RSSフィード
リンク
ブログランキング参加中

blogram投票ボタン
FC2カウンター
Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
--.--
--


--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.11
21
Xbox 360 Kinect センサーXbox 360 Kinect センサー
(2010/11/20)
Xbox 360

商品詳細を見る

Xbox 360 4GB + KinectXbox 360 4GB + Kinect
(2010/11/20)
Xbox 360

商品詳細を見る

マイクロソフトが送るXbox360用周辺機器、カラダまるごとコントローラーKinectがいよいよ日本で発売。
ということで、今までXbox360持ってなかったんですけれど、この機会に250GBの本体とKinectのセットパックを購入。
Xbox360デビューしました。

Kinectはセンサーをテレビ周辺にセッティングする訳ですが、このセンサーがまず中々デカい。
普通の薄型テレビには乗りません。
テレビの前あたりが想定位置なんだろうけれど、あいにく我が家はちょっとテレビが低めなので、ちょっと無理やりテレビの上に載せました。
不安なので両面テープと共に…
Wiiのセンサーバーもあるので、出来ればTVマウントは使用したくないのですが、上手い方法はないものか…

そしてプレイ環境。
公式の説明にもある通り、テレビからの距離は大体180cmくらいは少なくとも必要なようです。
ゲームによってはもっと距離を取らないといけないこともあるので、事前に確認しておきましょう。
そして、奥行きだけでなく幅も注意した方がいいです。
両手を広げて余裕があるくらい幅がないと、ゲームによっては大きく横への移動が要求されるものもあるので難しくなってしまいます。

Kinectを使用してXboxのメニュー画面を操作することが可能なのですが、これが何だか先進的。
特に音声入力でメニューが選べるのは快適でいいですね。

さて、せっかくセッティングしたので遊びましょう、ということでKinectセンサーに同梱されている「Kinectアドベンチャー!」のファーストインプレッションです。

「Kinectアドベンチャー!」はWiiでいう「はじめてのWii」の様なKinectの入門ソフト。
ボールを弾いて画面奥のブロックを破壊していくラリーボール。
ボートに乗って体を傾けたり、ジャンプをしたりして進んでいくリバーラフティング。
レールを進む床の上で障害物を避けていくワイルドライド。
空中に浮かぶバブルを体で割っていくスペースポップ。
次々現れるひび割れをふさぐウォーターパニック。
手軽に楽しめる5種類のゲームが収録されています。

これらのゲームをそれぞれ体を使ってこなしていきます。
例えばラリーボールならボールが跳ね返ってきたところで手や足はおろか頭を使ったりも可能です。
それぞれのゲームの操作方法はゲーム開始時にいつでも表示される(スキップも可能)ので、初めて遊ぶ人も安心です。

オフラインでの1人プレイや2人プレイに加え、オンラインプレイも可能。
Kinectのボイスチャットを利用しながらオンラインでも気軽に楽しむことが出来ます。
アメリカの方らしき人と繋がって、知ってる日本語沢山披露してくれて、何だか親近感。
向こうの人はこういう時、物おじしないのがすごいと思います。
私も恥ずかしがらず少ない英語ボキャブラリーを披露しておくべきだったか…

○良かった点

・アバターと自分がシンクロする姿に感動

まず、ゲームが始まる段階でメニュー画面にアバターが鏡映しで表示されるのですが、そのアバターと自分の動きがシンクロしていることにまず感動。
ゲーム中も右手を上げれば右手を、ジャンプをすればジャンプを、右に移動すれば右に、自分の動きとシンクロするアバターの姿を見て、最早これは家庭用ゲーム機のレベルじゃないぞ、と感じました。
まさにこれ1つでご家庭が簡単にアミューズメント施設に早変わり。
遅延があるって話でしたが、気になりませんでした。

・ストレスフリーのボイスチャット
Kinect自体にマイクが搭載されているので、ボイスチャットをする際も手ぶらでチャットが可能です。
これはWiiスピークを利用した時も感じたことですが、本当に便利。
ボイチャはちょっと恥ずかしいですが、慣れちゃうと文字入力には戻れなくなりそうで怖いです。

○総評

流石Kinectの入門編。
分かりやすさを重視した作りで誰でもKinectが提供する新しい体験を味わえる。

このゲーム、基本的に動きが大きいものが多いです。
ラリーボールはそうでもないですが、リバーラフティング、ワイルドライドは手も大きく使うし、跳んだりしゃがんだり忙しい。
その動きが大きいところがカラダまるごとコントローラーというコンセプトがそのままゲームになったようで、入門編にはうってつけだと思いました。

しかしまぁ、跳んだり跳ねたりするので騒音が気になります。
ヨガマットでも用意しましょうか…

―関連サイト―
Kinect - Xbox.com
http://www.xbox.com/ja-JP/kinect

Kinect™ アドベンチャー! - Xbox.com
http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/Kinect-アドベンチャー/66acd000-77fe-1000-9115-d8024d5308ed



スポンサーサイト

Comment

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。