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非生活必需品

ゲームもブログも生きていく上には必要のないもの。

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mane

  • Author:mane
  • 任天堂ハードを中心にゲームが好きな普通の人です。

    Twitter:@mane_t

    Wii Uあります。
    ニンテンドーネットワークIDはmane_nです。
    ソフトは
    「FIFA13」
    「ドラゴンクエストX」(課金休止中)
    「Wii Sports Club」(テニス)
    「マリオカート8」
    「ベヨネッタ2」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」
    があります。

    ニンテンドー3DS買いました。
    フレンドコードは0645-5708-5162です。
    ネット対応ソフトは
    「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」
    「テトリス」
    「マリオカート7」
    「ウイニングイレブン2012」
    「バイオハザード リベレーションズ」
    「マリオテニスオープン」
    「とびだせ どうぶつの森」
    「ルイージマンション2」
    「モンスターハンター4」
    「ポケットモンスターY」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」
    「モンスタハンター4G」
    があります。

    けれど、PS3も家にあります。
    便利なメディアプレイヤーですね。
    オンラインIDはmaneidです。

    Kinect用にXbox360も買いました。
    ゲーマータグはmaneX360です。


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2010.09
29
Category : ゲームの話題
9月15日より配信中のDSiウェア「プーニィと20のあそび場」がじわじわと人気を拡大中?

フランスで好評を得た『プ~ニィと20のあそび場』が日本でもヒット・・・DSiウェアランキング

上記記事にあるように、先週、初登場16位をマークした「プーニィと20のあそび場」が今週は9位にランクアップ。
フランスのビデオゲーム賞Milthonで最優秀携帯ゲームに選ばれただけあって、非常に面白い本作ですから、口コミ効果で売り上げが上がっているのかもしれませんね。

これは嬉しい!
この調子で、どんどん順位を上げて、1位を奪取してもらいたいものです。

興味があるけれど、どんなゲームか分からない、という方はバーチャルコンソールクエストさんに詳しい記事が載ってますのでそちらをどうぞ。
詳しい遊び方や収録されている20の遊びを解説それぞれされてますので、より詳しく、「プーニィと20のあそび場」の魅力を感じられます。

プ〜ニィと20の遊び場で遊んでみた|バーチャルコンソールクエスト

ほんわかした雰囲気で、お手軽な操作、だけどはまってしまう読み合いの中毒性。
バラエティ溢れる収録ゲームやプーニィたち。
今後も非生活必需品は「プーニィと20のあそび場」を応援していきますよ。

―関連サイト―
プーニィと20のあそび場 -DSi Ware-
http://www.beyondjapan.co.jp/dsi/pu20.html

プ~ニィと20のあそび場
http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/ku2j/index.html



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2010.09
23
Category : ゲームの話題
ちょっと前に注文していた、クラブニンテンドーTシャツが届いていました。

maneblog10092301.jpg

表と裏のデザインが組み合わせられるのですが、裏は…

maneblog10092302.jpg

こんな感じ…

しかし、今日から涼しくなるとの予報…
私のクラブニンテンドーTシャツの明日はどっちだ!?



2010.09
22
簡単、シンプル操作ながら、意外とはまってしまうほんわかアクションストラテジー「プーニィと20のあそび場」のファーストインプレッションです。
「プーニィ」が正しいのか「プ~ニィ」が正しいのか。
表記がぶれてて参ります。

きっと知らない人ばかりなので簡単に説明しますと「プーニィと20のあそび場」は不思議な生き物・プーニィをおはじきの要領で様々な遊びに使ったゲームです。
タッチペンを利用してプーニィを動かし、ボールを弾いてゴールを決めたり、相手を穴に落としたり、様々なルールのゲームが20種類用意されています。

○良かった点

・シンプルながら中毒性の高いシステム
操作は非常にシンプルなのですが、シンプルだからこそ中毒性が高い。
数体のプーニィをどのように動かすか指示を出し、GOのボタンで一斉に動き出す、というのが基本の流れとなっており、自分の動きだけでなく、相手がどのように動いてくるのかを予測するのが重要になってきます。
1プレイ1プレイが少し長く感じますが、この読み合いで適度な緊張感が持続し、達成感もあり、ついつい続けてプレイしてしまいます。

・多彩な遊び、多彩な難易度、多彩なプーニィ
とにかく、このゲームはバラエティ豊か。

まず、遊べるゲームの種類が落としあいの対戦形式から、サッカー風、バレー風、ダーツの様に特定の位置を狙うもの、レース風などなど豊富。
一部、サッカーとバスケ、ホッケーの様に似通ったものもありますが、それぞれ挙動が変わっていたり、ゴールの形が変わったりで戦略が微妙に変化しているので、それぞれの楽しみ方があります。

また、それぞれのゲームは3種類の難易度が用意されているので、挑戦する意欲も湧きます。

そして、かわいいプーニィが沢山登場します。
初めは選べるプーニィが少ないのですが、沢山プレイすることで使用できるプーニィが増えていきます。
そういった収集・やり込み要素が用意されているのも、ポイント高いですね。

○イマイチだった点

・BGMがない
ゲームプレイ中は環境音みたいなものとSEのみで進行していきます。
悪くはないのですが、かわいいプーニィのゲームなので楽しいBGMとか流れて良かったと思います。

・タイトルが悪い
こんなに面白いのに、タイトルがひどい。
低年齢向けゲームっぽくて全く楽しそうに思えないタイトル。
私もゲーム内容を見るまでは全く興味が湧きませんでした。
面白いゲームなのにタイトルですごく損をしていると思います。

○総評

DSiウェアらしいアイディア重視ながらもボリューム感のあるゲーム。
個人的にはDSiウェアで1、2を争うお気に入りです。
大好きな「ころがしパズル塊魂」は残念ながら対戦モードがなかったのですが、このゲームは対戦モードもあるので、更に楽しめそう。
大好きな「遊べる絵本 マインドテン」は少しボリューム不足な部分があったのですが、このゲームは多彩な遊びに多彩な難易度でボリューム感も満点。

本当にオススメなんです。
多くの人に遊んでもらいたいのです。
それだけに、どうしてもこのタイトルだけは、この低年齢向けゲームみたいなタイトルだけが残念でなりません…

―関連サイト―
プーニィと20のあそび場 -DSi Ware-
http://www.beyondjapan.co.jp/dsi/pu20.html

プ~ニィと20のあそび場
http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/ku2j/index.html



2010.09
21
Category : ゲームの話題
ちょっと前ですが、18日に東京ゲームショウに参加してまいりました。
相変わらず人が多くて、何をしてきたんだろうって感じですが、各ブースを回ってみた感想なんかをちらほらと。

セガ

セガは見る方向によって色の違う、全方位型の展開がされていました。
その中でも特に「龍が如く」関連の展示が人も多く、目を引きましたね。

モバイルスタンプラリーの設置場所が分かりにくかったり、タッチしにくいところに設置されていたのがちょっと不便でした。

セガは直接関係ないのですが、セガブース付近で「デビルメイクライ」や「ベヨネッタ」で知られる神谷英樹さんとお話しすることが出来ました。
事前にツイッター情報でこの日に来ることを知っていたので、すごく期待していたのですが、想像以上に緊張して何言ってるのか分からなかったであろう私に優しく接してくれて、気さくで親しみやすい方でした。
「ビューティフルジョー」にサインを頂いて感無量です。
一生大切にします。

カプコン

カプコンブースは「モンハン」の展示が1番力が入っていましたが、体験自体は整理券配布方式なので、それほどの混雑はない印象。
それよりも「逆転検事」もすごい人気で、改めてシリーズの人気の高さを実感。
派生ソフトでなくて本編も出してもらえると嬉しいのですが。

イグニッション・エンターテイメント・リミテッド

イグニッション・エンターテイメント・リミテッドブースでは神谷英樹さんもオススメの「El Shaddai ASCENSION OF THE METATRON(エルシャダイ アセンション オブ ザ メタロン)」をプレイ。
http://elshaddai.jp/

リアルでもアニメ的でもない不思議なグラフィックのアクションゲーム。
操作に使用するボタンは3つだけというシンプルさが売り。
敵を弱らせて武器を奪って攻撃をする、というスタイルも使用するボタンが少ないのですぐに飲み込むことが出来ました。
武器により攻撃方法が異なるので、簡単操作で多彩な遊びが楽しめると思います。
ただ、武器を奪ったり、敵の攻撃を回避するのがボタンの組み合わせで行うため、PSのコントローラーの様なボタンの多いコントローラーでわざわざ使用するボタンを減らす必要があったのか、とも思います。
グラフィックは非常に目を引きますが、横スクロールステージでは足場が分かりにくいのが難点でした…

ソニー・コンピュータエンタテイメント

ソニーブースはPlayStation Moveをメインに据えているようで、並びはブースの裏側とか、ちょっと分かりづらい仕様でしたね…
メインのスクリーンがどっと場所を取っているのですが、周囲のソフトの間の通路が狭く、昨年などと比べると、ブース全体が手狭に感じました。

肝心のMoveは混み合っていて体験できず。
2階建ての体験会場なので、上の方は良く見えないという…

マイクロソフト

キネクトは大々的な展開がされ、非常に目を引いていました。
ただ、ブース全体に占めるキネクトの割合は少なめ。
これはやはりロンチタイトルの弱さが出てしまった結果でしょうか。
あと、やはり体を動かすようなソフトの場合、体験スペースを通常より広く取らないといけないため、展示数が減り、遊びづらくなってしまう気がしました。
想像のつかない遊びはこういった機会でその魅力を伝えていけるのが理想ですが、多くの人に届けるのは難しいです。

ゲームを見ている感じではWiiリモコンの延長線上のMoveに比べるとキネクトの方がより可能性が広がる気がしました。
これを上手くゲームに落とし込めるのか、というのが問題ですが、今まで体験したことのない体験が出来そう…なのは確か。
気になるけれど、Xbox360…

コナミ

あんまり並んでいる人がいなかったので「ザックとオンブラ まぼろしの遊園地」を体験しました。
http://www.konami.jp/gs/game/zac_ombra/index.html

見た目にたがわず「レイトン」シリーズのフォロワーでした。
キャラクターたちの掛け合いやアニメーションで物語を進行させていくのは本家に見劣りしないと思うのですが、やっていることはミニゲーム集。
脳トレというジャンルにストーリー要素を組み込んだのは確かに「レイトン」の功績だとは思いますが、それがミニゲーム集で革新的と言えるのか。
しかも、DSというハードの円熟期に…
という思いが強くあんまり楽しめなかったです。
4種類くらいのミニゲームといくつかのアニメーションムービーやイベントシーンがあったので、結構長くなってしまったのもあまり良くなかったかも。
まぁ、ミニゲーム集なので1種類だけ、という訳にもいかず、アニメやイベントシーンも見てもらいたい、と欲張った結果だと思うのですが…

以上。
やっぱりあんまりゲームで遊ばなかったのですが、まぁ、遊ばなくても「二ノ国」とかは買いますしね。
問題ありません。
でも、本当はもっと色々ゲームで遊びたい。
というか、もっと気軽に遊びたい。
ディズニーランドの様にファストパス的なものがあればいいのですが…

来場者数は過去最高を記録した東京ゲームショウ。
今年は触ってみなければわからない、新機軸な遊びを提供する周辺機器の発売もあってのことかもしれません。
触れたり見たりすることでより興味が湧く。
ネット環境が整備され体験版や映像の配信はネットを行えば出来る今、新たな周辺機器はゲームショウに人々を集める一つの目的になったのかもしれませんね。
これらの新機軸な周辺機器が、この年末、どのように市場に受け入れられるのか。
気になるところです。



2010.09
16
Category : ゲームの話題
「EA TOKYO SHOWCASE 2010」タイトルレポートその1 - GAME Watch

エレクトロニック・アーツが今後のEAタイトルを紹介するEA TOKYO SHOWCASE 2010を開催しました。

その中でエグゼクティブディレクターに「キラー7」や「ノーモアヒーローズ」でお馴染みの須田剛一氏、クリエイティブプロデューサーに最新作「VANQUISH」の発売も間近な三上真司氏、サウンドディレクターにBEMANIシリーズの山岡晃氏が参加した「Shadows of the DAMNED」が発表されました。
ジャンルはサイコロジカル・アクション・スリラー。
対応機種はPS3Xbox360。
発売は2011年夏。
とのこと。
また、須田氏によると略称は「DMD」が良いとのことですので、何かあれば「DMD」を使用しましょう。

これは中々、興味深い。
ただ、PVから切り取られたショットを見る限り、ジャンルはTPSでしょうか?
やはり今、世界を意識した時にTPSになってしまうのは仕方のない流れなのでしょうか…
あんまり難しくないといいのですけれど…
とりあえず今後の情報待ちということで。
作っている人たちが分かってもパブリッシャーがEAだとちょっと不安な今日この頃。
いや、きっと日本人にも楽しめるようになっている…はず…



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