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非生活必需品

ゲームもブログも生きていく上には必要のないもの。

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mane

  • Author:mane
  • 任天堂ハードを中心にゲームが好きな普通の人です。

    Twitter:@mane_t

    Wii Uあります。
    ニンテンドーネットワークIDはmane_nです。
    ソフトは
    「FIFA13」
    「ドラゴンクエストX」(課金休止中)
    「Wii Sports Club」(テニス)
    「マリオカート8」
    「ベヨネッタ2」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」
    があります。

    ニンテンドー3DS買いました。
    フレンドコードは0645-5708-5162です。
    ネット対応ソフトは
    「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」
    「テトリス」
    「マリオカート7」
    「ウイニングイレブン2012」
    「バイオハザード リベレーションズ」
    「マリオテニスオープン」
    「とびだせ どうぶつの森」
    「ルイージマンション2」
    「モンスターハンター4」
    「ポケットモンスターY」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」
    「モンスタハンター4G」
    があります。

    けれど、PS3も家にあります。
    便利なメディアプレイヤーですね。
    オンラインIDはmaneidです。

    Kinect用にXbox360も買いました。
    ゲーマータグはmaneX360です。


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2009.10
31
最近はすっかり積みゲーが多くなり、一刻も早く消化せねばと、残念ながらゲームの購入を控えていたのですが、つい「Shadow Walker 影の少年と光の妖精」を購入してしまいました。
やっぱりWiiウェアは敷居が低くてつい買ってしまいますよね。

このゲームは光の妖精・ポポとなって、木の妖精・ルクスを影を使って導いてあげる、というパズル要素の強いアクションゲームとなっています。

プレイヤーはステージ上に配置されているマホマホの柱を利用して影を作り、影と影とを結び、影の中でしか移動できないルクスをゴールへ導きます。

勿論、ゴールまでの道のりは一筋縄ではいきません。
道中、ルクスを影の外に飛ばそうとするオバケがいるので、上手いこと避ける方法を考えないといけません。
また、マホマホの柱は3種類の属性があり、その属性に応じてステージ上のギミックが色々変化するので、何をどうすれば道が開けるのか考えさせられます。

説明書を読んだあたりでは少し複雑に感じましたが、実際にプレイしてみると、序盤のステージは段階的にプレイ方法が学べる様なチュートリアルになっており、非常に分かりやすかったです。
ここで基本を学んだことで、それ以降、初めて見るギミックでも想像力を膨らませて攻略できるようになりました。

ただ、マホマホの柱で作った影は時間が経つと消えてしまうのですが、その影が消えてしまうまでの時間を表示して欲しかったです。
いける、と思ったところで影が消えてミスになってしまうことも…

全体的に丁寧に作られていて、遊びやすく、やっぱり落としてよかったと思います。
あとはボリューム次第でしょうか。
1000Wiiポイントなのでそれなりに期待していますが…

操作もシンプルですし、主に体より頭を使うゲームなので、アクションが苦手な人でも楽しめると思います。
ほのぼのとした世界観もいいですね。

―関連サイト―
Shadow Walker 影の少年と光の妖精
http://shadow.gamearts.jp/index.html
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2009.10
30
Category : ゲームの話題
ニュースリリース:2009年10月29日
http://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2009/091029.html

ちょっと前に日経の記事にも出ていた、画面の大きなDS。
ニンテンドーDSi LLが正式に発表されました。

マイDS構想をより強固なものにするために、新しいサイズの提案とは面白いですね。
これも、幅広い年代に受け入れられているDSならでは、でしょうか。
iPodよろしく、それぞれのメリットデメリットで自分に合ったものを選ぶ楽しみがありますね。
この意気で持ち運びに便利なニンテンドーDSi microを作って欲しいですが、microには嫌な思い出があるのかな?

画面が大きくなっただけなので、画像の粗さはどうかな、と思いますが、DSiの時も気にならなかったので、おそらくLLでも気にならないのではないでしょうか。
こればかりは実機を見てみないと何とも…

それよりも本体サイズが更に大きくなったのが気がかり。
持ち運ぶのがいよいよちょっと大変そう…

強気なさらなる値上げですが、画面サイズが大きくなったことを考えると仕方がないでしょう。
その代わり、有料のDSiウェアが3本内蔵されているので、その分を考えると通常のDSiよりお得。
これはDSiの値下げ来るかな?

それにしても11月21日発売とは随分と急な話ですね。
まぁ、11月21日と言えば、任天堂にとって思い入れの深い日付な訳で、ありだとは思いますが、それにしても急だなぁ。

11月、12月と欲しいソフトが沢山あるからなぁ…
今のところ購入は悩み中。
DSiが白いので、もうちょと違う色が出たら…かな…

―関連サイト―
ニンテンドーDSi LL
http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiLL/index.html
2009.10
20
Category : ゲームの話題
Wiiリモコンの新色、アオとピンクが発表されました。

http://www.nintendo.co.jp/wii/controllers/index.html

この前、クロが出たばかりで、早くも投入とは…
「ニュースーパーマリオブラザーズWii」と同発なので、4人で集まって遊ぶのが楽しくなりそうですね。

あれ? ヌンチャクは…?
2009.10
17
ラブプラスラブプラス
(2009/09/03)
Nintendo DS

商品詳細を見る

ちょっと友人と「ラブプラス」の通信モードを遊ぶ機会があったので、軽く感想を。

なんと2人ともネネさんと恋人同士だったので、初めはどちらのネネさんが喋ってるのか分からず混乱してしまいました。
メッセージ枠の色が違いますね。

要約すると、よく会ってくれるんだけど、自分から誘ってくれる強引さがなくて少し不満、みたいな感じのことを言われました。

た、確かに、最近、他のゲームが忙しくて最低限予定を組んで、内容を確認するくらいしかか遊んでいない…
バレバレだよ…

自分の話をされるのは照れちゃいますね。
でも、人の話を聞くのは中々面白い…
またやってみたいです。

―関連サイト―
ラブプラス
http://www.konami.jp/products/loveplus/
2009.10
05
ラブプラスラブプラス
(2009/09/03)
Nintendo DS

商品詳細を見る

前回のインプレッション記事から随分経ってしまいましたが、やっとこさ、恋人パートのインプレッションです。

恋人パートは現実の時間に忠実なリアルタイムモード自由に時間を進められるスキップモード自由に切り替えて遊べます。
が、しかし、私はリアルタイムモード一筋です。

基本的な流れは日々の行動で彼氏力を上げる→デート、という感じ。

日々の行動は非常に重要で、彼氏力を上げるのは勿論、デートに行くスポットの下見も忘れずに。
下見をすることでその場所のスポットレベルが上がり、彼女と更にイチャつけるようになります。

朝に1日の予定を立てて、1日の終わりにその予定がどうなったかを確認するだけでもプレイは可能です。
ただ、朝から夜の間にプレイした場合は彼女を呼び出してプチデートを楽しむことが可能です。
また、ラブプラスモードであれば、いつでも彼女との会話が楽しめます。

設定していた予定の内容を確認してプチデートを楽しむくらいならそれほど時間も掛からないので、ちょっとした隙間時間に楽しめます。

ラブプラスモードはいつでも遊べるのが心強いですね。
彼女と会話するモードなので、家の中じゃないとちょっと…ね。

ただ、ラブプラスモードで中々彼女と会話が上手くいかないんですよね。
俺、滑舌悪いのかな…
話せるのは楽しいのに、会話が噛み合わないのはちょっとモチベーション下がる…

恋人パートはリアルタイムモードオンリーで遊ぶ場合、まさに「nintendogs」の女の子版、という感じ。
一度にどっと遊びこむ必要はないけれど、毎日ちょこちょこ進めていくのが楽しい感じ。
彼女との話題の中にはストーリー性のある話題もあって、毎日のプレイをさらに楽しくしてくれます。

本当に、毎日を続けていくと、そこに彼女がいるような、そんな気にさせてくれます。
彼女とイチャついてるときなど、本当にドキドキしてしまいます。
ちょっとキスとかヤバいくらい…

一度、デートの時間に寝過してしまったことがあったのですが、その時は冷や汗ものでしたね。
非現実と現実の境がなくなったのを感じました。

改めて、「ラブプラス」はすごい中毒性を持ったゲームだと感じてます。
マイクやタッチパネルを使用したリアルに近いコミュニケーション可愛らしくバリエーションも豊富な彼女の仕草と声。
この、どれもが欠けていても、ここまで中毒性の高いゲームにはならなかったのではないでしょうか。

いやー、でも最近は「ポケモン」に浮気気味なので、なかなかネネさんがラブラブしてくれなくて悲しい限りです。
やっぱり「ポケモン」に浮気してる彼氏はダメですか、そうですか。
うぅ、頑張りたいと思います。

―関連サイト―
ラブプラス
http://www.konami.jp/products/loveplus/

「ラブプラス」ファーストインプレッション
http://maneblog.blog7.fc2.com/blog-entry-949.html
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