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非生活必需品

ゲームもブログも生きていく上には必要のないもの。

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mane

  • Author:mane
  • 任天堂ハードを中心にゲームが好きな普通の人です。

    Twitter:@mane_t

    Wii Uあります。
    ニンテンドーネットワークIDはmane_nです。
    ソフトは
    「FIFA13」
    「ドラゴンクエストX」(課金休止中)
    「Wii Sports Club」(テニス)
    「マリオカート8」
    「ベヨネッタ2」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」
    があります。

    ニンテンドー3DS買いました。
    フレンドコードは0645-5708-5162です。
    ネット対応ソフトは
    「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」
    「テトリス」
    「マリオカート7」
    「ウイニングイレブン2012」
    「バイオハザード リベレーションズ」
    「マリオテニスオープン」
    「とびだせ どうぶつの森」
    「ルイージマンション2」
    「モンスターハンター4」
    「ポケットモンスターY」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」
    「モンスタハンター4G」
    があります。

    けれど、PS3も家にあります。
    便利なメディアプレイヤーですね。
    オンラインIDはmaneidです。

    Kinect用にXbox360も買いました。
    ゲーマータグはmaneX360です。


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2007.11
30
今日はポケモンカードゲーム「DPエントリーパック’08DX」の発売日、ということで早速購入。

紙製の箱なのね。
しょんぼり(´・ω・`)

中身はエントリーパックなのでシンプルなカードが多い印象。
カバルドンとか抵抗なくなってるし。
基本的にはこれからポケモンカードゲームを始める人向けですね。
しかし単純に強そうなのでカバルドンをルカリオの相方に欲しいのですが、これを3枚集めるのは至難の業では…むむむ。

その他、紙製のダメージカウンターケースの手作り感と大きさに涙してみたり、アクリル製のダメージカウンターが入っていたのとDXにしか入っていないライチュウデッキは進化ポケモンもちゃんと2枚入っているところに感心してみたり。

そして1番の衝撃はDXだけのトランク型ケースの中の最初にデッキを固定するために入っていた仕切りがトランクから取り出せないこと。
最早このトランクはトランク型のただの大きなゴミですがな。
紙製だったところでもう使えなさそうだったのに、これではもう本当にゴミです。
ありがとうございました。
せめて中に自由に物が入れられたら…下の段は空いてますが。

公式ビジュアルブック月光の追跡・夜明けの疾走編も購入しました。
今回はデッキマトリックスだけでなく、各カードの解説にもデッキ作りのアドバイスが入っていて、プレイヤーには非常に嬉しい作り。
今回も重宝しそうです。
これに合わせて以前に発売された公式ビジュアルブックも2種類とも再販されたそうです。
初めのヤツを持っていないので、早めに手に入れておこうかな。

―関連サイト―
ポケモンカードゲーム公式ホームページ トレーナーズウェブサイト
http://www.pokemon-card.com/index.html
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2007.11
30
ついに発売されました「レイトン教授と悪魔の箱」。
この年末、DSで一番期待していたタイトルなので楽しみも一入です。

まずは「レイトン教授とロンドンの休日」をプレイ。
ルークが休日にレイトン教授の研究室に遊びに行き、その研究室に隠された謎を捜して解いていく、というシンプルなものでした。
しかし内容的には「悪魔の箱」へと繋がるストーリーとなっているので、「悪魔の箱」本編をプレイする前にプレイすることを強くオススメします。

そしていよいよ「悪魔の箱」をプレイ。
気になるところをタッチするとナゾトキに移行し、謎を解いて物語を進めていく、という基本システムはそのままなので、前作を遊んだ方ならば説明書を読まなくてもすいすい進めていくことが出来るでしょう。
前作を遊んでいない方でもナゾトキはタッチペンで直感的に進められますし、システム面も序盤に説明が入るので、最早あの分厚い説明書は何の為にあるのか、みたいな。

今回は2作目ということもあり、細かいところに気が配られています。
文字入力を1文字ずつ消すことが出来るようになったり、画面に出来るメモ機能が問題画面とは別に表示されるようになったり、より快適に謎を解けるようになりました。

今回は前作よりも物語の進行に添った形の謎が提供されるようになっていると感じました。
序盤の鍵の謎は私はすでにどこかで見たことがあったので、すぐに分かりましたが、いい謎でしたね。
反面、ちょっと無理矢理な感じのものもありますが。

ちなみに前作である「不思議な町」とパスワードでの連動もあります。
が、それは実際に見てからのお楽しみということで。
これを見るとニンドリのインタビューの疑問が解決するはず。

やはり磐石の2作目という感じ。
安心して楽しむことが出来ます。
ただ、ルークがチェルミー警部の顔を引っ張るシーンなど前作を遊んでいないと分からないような演出が見られたのはちょっと首を傾げるところでしたね。
前作を遊んでいることを前提で作られているような。
そんな意味ではやっぱり「不思議な町」から遊ぶのがオススメかもしれません。
こちらも面白いのでオススメですよ。

―関連サイト―
レイトン教授と悪魔の箱
http://www.layton.jp/akuma/
2007.11
28
Wiiの新しいチャンネル「みんなのニンテンドーチャンネル」が配信されました。
なんだかんだ言っても予定通り11月に出ましたね。
まずは一安心。

このチャンネルで出来ることは大きく分けて2つ。
1つは、最新のゲーム紹介映像を見れることです。
今ですと発売間近の「Wii Fit」や発売されたばかりの「スーパーマリオギャラクシー」などの映像を見ることが出来ます。
勿論、サードパーティーのタイトルもあり、いきなり充実している様子。
TVCMも配信されているのは結構嬉しいです。
CMって、結局その作品のいいところを凝縮したものですから、簡単にそのソフトの雰囲気を感じることが出来るんですよね。
紹介映像を見るのはちょっと億劫だな、というときもさらっとCMを見てみて、気になったら紹介映像やホームページに飛んだり出来るので、入り口としてCMがあるのは非常にいいことだと思います。
全画面にすると映像のアラが目立ってしまう画質はあれですが…

もう1つは自分にあったソフトを探せることです。
最新ソフト情報や名前やジャンルからの検索機能などがあり、自分のお気に入りのソフトに出会えるかもしれません。
ただ、ソフト紹介のページで、映像が見れるソフトがあるのですが、それが非常に分かりづらいのが残念。
一覧からはまったく分からないし、ソフト紹介ページまで行って1番下まで画面をスクロールしないといけないので、最初は気付かなかったくらいですから。
まずは映像があるものは一覧にアイコンでそのことを表示。
ソフト紹介ページ内の動画リンクも分かりやすい位置に欲しいです。
あとは動画が無くてもスクリーンショットくらいあると便利だなぁ、と思うのですが。
任天堂のホームページのソフト紹介の様に。
いちいち公式サイトに飛ぶのも面倒ですからね。

さらに、自分が1時間以上遊んだソフトをオススメすることが出来ます。
しかし、その集計結果は12月下旬に公開という事なので、まだ待たされる感じ。
結構期待していた機能なので、アンケートの簡素さには肩透かしを食らった感じです。
もっと「熱い感じ」「盛り上がれる」「泣ける」とか、そういうキーワード的なものを選べた方が、アンケート結果が公表されて、こちらがソフトを選ぶときにも有益ではないでしょうか。
そういう機能を追加して欲しいです。

あとは期待していた方も多かったであろうDSダウンロードサービス。
家で手軽に体験版をダウンロードできるのはいいですね。
私もつい「ご当地検定DS」と「がんばる私の家計ダイアリー」をダウンロードしてしまいました。
お店に立ち寄るのとは違い、家で簡単にダウンロード出来るので、ほんとに軽い気持ちでダウンロードしました。
体験版だけでなく、追加アイテムの配信もあるといいですね。
やっぱりお店にわざわざ行くのはちょっと面倒だったり、中々行けない方もいますから、非常にいいサービスだと思います。

気になる点としてはやっぱり、このチャンネルを使って欲しいライトユーザー層がどれだけWiiをネットに繋いでいるのかってことなんですよね。
そういった意味ではこれから始まるNTTとの連携は非常に面白い試みで、好感が持てますね。

全体的な印象としてはまだまだ発展途上なサービス、といった感じです。
ただ、操作は非常に快適なので、ソフトの紹介映像を見るということに関してはPCを超える存在になるかもしれません。
あとはなんといっても肝となるソフト紹介と皆からの評価の連動ですね。
せめてソフト検索の検索条件にアンケートと同じものを用意してもらって、そこからも検索できるようにして欲しいです。
スポーツゲーム・一人向け、とか、パーティゲーム・気軽に、とか。
Wiiメニュー画面で天気が見れるようになったり、インターネットチャンネルでキーボードが使えるようになったり、チャンネルの内容が更新される可能性は大いにありますからね。
更なる進化と真価を期待したいです。

―関連サイト―
みんなのニンテンドーチャンネル
http://www.nintendo.co.jp/wii/features/minnano_nintendo_ch/index.html
2007.11
23
只今、トイザらスではポケモンDEビンゴキャンペーンを実施中。
対象商品を買って、スタンプを集めよう。
ビンゴが揃うとポケモンオリジナルグッズが貰えるよ!
さぁ、君も店頭のクリスマスカタログを貰って、ビンゴにチャレンジ!

とまぁ、簡単に言うとこのような内容のキャンペーンを現在トイザらスで行っています。
そのオリジナルグッズの中にイーブイとクレセリアのプロモーションカードが含まれているのです。
しかもテキストもオリジナルのカードで。

これはぜひ貰わなければ、と早速トイザらスへ。
カタログは山の様に積まれていましたので、安心して4つ確保して、とりあえず店内へ。
カタログを見ると3×3のマスにカードやトイといった対象商品が書かれています。
真ん中はラッキーで最初から印がついてる状態のようです。
とりあえずカードを2種類集めるだけなら拡張パックを3つとモンコレを1つ買うだけでいいので、大体1200円くらいでイーブイもクレセリアも手に入ります。
イーブイだけなら600円くらいですね。

しかし、ここから先、トイとゲームソフトが敷居が高すぎる…
これはダークライフィギュアはあげないよという意思表明なのだろうか…
ポッチャマのバトリオパックもちょっと欲しいのですが、それを手に入れるためにはトイかゲームソフトかモンコレとカードのセット(エントリーパック’08か対戦スターター)が必要なので、これまた敷居が高い…

カードが欲しい方にはオススメですが、それ以外の方にはちょっと…といった感じでしょうか?
特にダークライのフィギュア狙いならば、もっと簡単に手に入るところがあるのでは? と思います。
というか、このカードのプレゼント枚数、15万枚って何気にすごいですよね…

―関連サイト―
ポケモンDEビンゴキャンペーン
http://www.toysrus.co.jp/toy/news/2007/0711183.html
2007.11
23
いよいよ発売となりましたドラクエIV。
私も行列に並んで買ってきました。
行列を見ているうちについ欲しくなってしまって(^^;
まさかあんなに行列になっているとは…

「ドラゴンクエストIV」は昔FCで発売され、PSでリメイクされ、今回が2回目のリメイクになります。
ちなみに私はオリジナル版もリメイク版もやったことはなく、ドラクエIVは初プレイです。
新鮮です。
これってちょっと幸福なことかなぁ、と思えたり。

そんな訳で、FC版とここが違う、とか、PS版とここが違う、とかいうのはまったく分かりません。
1つ言えるのはDSの2画面を活かしてダンジョンや街で奥の方までマップを確認できることや、フィールドでワールドマップが見れるのは中々便利ですね。
特にダンジョンや街ではマップを回転させることが出来るので、それと合わせて使うととても便利に使えます。

システムはオーソドックスなコマンド選択式のRPGです。
これぞドラクエ。
王道の安心感、というヤツでしょうか。
シンプルで非常に分かりやすいので、子どもから大人まで本当に楽しめる作品だと思います。

今作は他のドラクエ作品とは違い、物語がオムニバス形式で進んで行きます。
まだ第2章を始めたばかりなので、詳しいことは分からないのですが、この先どんな感じなのか楽しみです。

値段がドラクエ価格で若干高めなのが気にはなりますが、昔遊んだ方にも、初めて遊ぶ方にも安心してオススメできる作品だと思います。
まだほんの序盤しかやってませんが。

私はまずは来週には本命のレイトンも控えてることだし、徐々に進めていくことと、すれ違い通信にも対応しているそうなので、そちらの方も早く楽しみたいです。

―関連サイト―
「ドラゴンクエストIV 導かれし者たち」
http://www.square-enix.co.jp/dragonquest/4to6/dsdq4/index.html
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