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非生活必需品

ゲームもブログも生きていく上には必要のないもの。

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mane

  • Author:mane
  • 任天堂ハードを中心にゲームが好きな普通の人です。

    Twitter:@mane_t

    Wii Uあります。
    ニンテンドーネットワークIDはmane_nです。
    ソフトは
    「FIFA13」
    「ドラゴンクエストX」(課金休止中)
    「Wii Sports Club」(テニス)
    「マリオカート8」
    「ベヨネッタ2」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」
    があります。

    ニンテンドー3DS買いました。
    フレンドコードは0645-5708-5162です。
    ネット対応ソフトは
    「バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D」
    「テトリス」
    「マリオカート7」
    「ウイニングイレブン2012」
    「バイオハザード リベレーションズ」
    「マリオテニスオープン」
    「とびだせ どうぶつの森」
    「ルイージマンション2」
    「モンスターハンター4」
    「ポケットモンスターY」
    「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」
    「モンスタハンター4G」
    があります。

    けれど、PS3も家にあります。
    便利なメディアプレイヤーですね。
    オンラインIDはmaneidです。

    Kinect用にXbox360も買いました。
    ゲーマータグはmaneX360です。


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2007.02
27
今日からバーチャルコンソールで「星のカービィ 夢の泉の物語」がダウンロード開始!
ということで、早速ダウンロードして遊んでみました。
カービィがコピー能力を使う記念すべき1作目。
実は初めてのプレイです(GBAのリメイク版も未プレイ)。

ハードがファミコンということで、画面の見た目は地味な感じを受けますが、実際に触ってみると、そんなのはあまり気になりませんね。
一部、敵キャラがステージ背景と同系色すぎで見分けがつきにくい場面がありましたが、やはりこれはカービィですね。
1993年発売のこの作品でここまでカービィとして出来上がってるのか、と思うとちょっとビックリします。

難易度も簡単なようでボス戦などはちゃんと相手のパターンを読まないと勝てないような作りになっているので、ちょうどいい感じです。
この辺りも現在のカービィシリーズに通じるものが確立されていますね。

ステージレベルごとのデモはファミコンながら手が込んでいて驚きましたし、純粋に面白かったです。
中ボスとの連戦、GB風モノクロステージなどの遊び心が満載で、楽しみながらステージを進めていくことが出来ます。
オープニングには絵描き歌もありますし。
そういった本編以外の部分でもかなり完成度は高いです。

全体を通してカービィの最新作を遊ぶような、そんな感じで楽しめました。
やはり名作と言われるだけあって、今遊んでも十分楽しいですね。
価格も500円と安いですし、未プレイの方はぜひやってみてはいかがでしょうか。

―関連サイト―
VC 星のカービィ 夢の泉の物語
http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_ka/index.html
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2007.02
26
Category : ゲームの話題
Wiiにはゲームキューブとの互換性があり、コントローラーとメモリーカードさえあればGCのソフトも楽しむことが出来ます。
今ではGC用ソフトの新作が出ることはありませんが、GCには今遊んでも面白い優良ソフトが沢山あります。
せっかくの機会なので、Wiiで久しぶりに任天堂の据え置きゲーム機を買った人に今から遊びたいオススメゲームキューブソフトを紹介したいと思います。

biohazard 4
発売元:カプコン
発売日:2005年1月27日
価格:8,190円(税込)
プレイ人数:1人


カプコンの人気シリーズ「バイオハザード」がシステムを一新して、新しく生まれ変わりました。
そのグラフィックのキレイさもさることながら、手に汗握る緊張感、恐怖、仕掛けられた謎、思わず先が気になるストーリー展開、とまるで映画のようにゲームを楽しむことが出来ます。
今作は比較的難易度が高めですが、何度もセーブできたり、直前の場面からリトライすることも出来るので、あまりゲームが得意ではない人でも十分クリア出来るのでしょうし、逆にゲームがすごく得意、という人にもぜひ遊んでもらいたいゲームならではの重厚感が詰まった作品に仕上がっています。
クリア後のオマケ要素も充実していて、思わずもう1周回ってしまいたくなるはず。

大乱闘スマッシュブラザーズDX
発売元:任天堂
発売日:2001年11月21日
価格:7,140円(税込)
プレイ人数:1~4人


任天堂の看板キャラクター達が大集合で大乱闘の人気シリーズ。
最新作がWiiでも登場予定ですが、その前に前作に当たる「DX」で予習をしておくのもいいでしょう。
誰でも遊べる簡単操作ながら、やり込むたびに深まっていく操作性、みんなでバトルするのは勿論、一人でも十分やり込める多彩なモードと奥深さが最大の魅力です。
一人でもみんなでも、誰にでもオススメしたくなる作品です。

バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海
発売元:ナムコ
発売日:2003年12月5日
価格:7,140円(税込)
プレイ人数:1人


「ゼノサーガ」シリーズのモノリスソフトとトライクレッシェンドが共同開発したゲームキューブ向けのオリジナルRPG。
世界を構成するあらゆるものを閉じ込めた「マグナス」を用いた独特の戦闘システムが非常に新しく、面白い。
それ故、見た目はとっつきにくそうに感じるかもしれませんが、やってみるとそうでもなく、逆に上手く防御を決めたり、プライズを狙ったりという楽しみがあり、戦闘するのが楽しくなるRPGと言えるでしょう。
続編の「バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子」も出ていますが、こちらは「マグナス」を使いつつもシステムがガラリと違い、私はどちらかと言うと「I」のシステムが好きです。
ストーリー的には「II」→「I」ですが、やはり「I」→「II」と遊んだほうが楽しめると思います。

GIFTPIA
発売元:任天堂
発売日:2003年4月25日
価格:6,090円(税込)
プレイ人数:1人


今までの王道RPGとは一味も二味も、いや、全然違う個性的なRPG、それがこの「GITPIA」です。
それ故か作家性も強く独特の世界観が合わない人もいるかもしれませんが、合えばその面白さは抜群でしょう。
内容は「オトナ式」というものに遅刻してしまった主人公・ポックルが個性豊かな村の人々と触れ合いながら真のオトナを目指していく、というものですが、大人にこそ遊んで欲しい素敵な話になっています。
大人なあなたにオススメしたい作品。

大玉
発売元:任天堂
発売日:2006年4月13日
価格:6,800円(税込)
プレイ人数:1人


人海戦術落城アクション、と聞くと仰々しく感じるかもしれませんが、簡単に言うと、マイクで兵を指揮しながら「大玉」と呼ばれる巨大玉兵器をピンボールの要領で操って敵を倒していく、というなんとも奇妙なアクションゲームです。
マイクに向かって叫ぶなんて恥ずかしい、と思うかもしれませんが、気付けばあなたの心は兵と一体となって、マイクに向かって叫んでいることでしょう。
惜しむのは少しステージが少ないことですが、しかし、それでもいいと思えるくらい熱中できる作品だと思います。
世界観がとてもいい感じなので、公式サイトなどを見て気に入った方はぜひ。

と、ここまで駆け足で紹介してきましたがいかがでしたか。
オススメのソフトは他にもたくさんありますが、あんまり長くなってしまうのもあれなので、今回はこの辺りで。
ここで挙げた5本は、中にはもう手に入りにくいソフトもあるでしょうが、それでも遊んでもらいたい私のお気に入りの5本です。
ちなみにオススメ順だったりします。
ブロードバンドアダプタが使えれば「HOMELAND」も書きたかったのですが…
あとGBAとの連動が売りの「ゼルダの伝説 4つの剣+」も割愛。
こちらの方は遊べなくはないので機会があればまた紹介したいかも。
現在、国内ではGCソフトは200本くらい出ているはずなので、多彩な作品があるでしょう。
ちょっと気になる作品があれば、ぜひこの機会に手に取ってやってみてはいかがでしょうか。
2007.02
25
本当に久しぶりにジム☆チャレンジに行ってきました。
中々行く機会がなかったんですけど、3月は結構いけるかも。

今日はカード&CARD住吉店に行きました。
カード&CARDは参加費が無料なのが嬉しいですね。
駅を出て、ちょっと迷ってしまったので開始10分くらい前に着く。
7番目でエントリー完了。
私で最後のようでした。
スタン・スイスドロー形式でした。

このまま大会が開始され1戦目は幸か不幸か不戦勝…と思いきや、ちょっと遅れてやってきた人がいた模様。
どうやらお子さん2人がいて、8人までしか参加できない、ということでさて、どうしたものやら、という感じのよう。
しばらく状況を見守っていると、片方の子がやることに決まったようです。
あぁ、俺なんかが参加していてごめんよ…
こうして大会は8人で行われることになり、私の1戦目も無事に行われることに。
今日の使用デッキはキングドラexδ+オニドリルδ+エーフィδデッキ。
ちなみに相手のバトルパスに書く名前、まだ悩んでいます。
オニドラフィ? キングドリフィ?
相手の使用デッキはバトルパスに書かれたものを採用しています。

1戦目:エンペルトデッキ

相手は遅れてきた小学生の男の子。
初手がオニスズメのみといういかんともしがたい状況でしたが、ホロンの研究員で無事にタッツーを呼んでこれたので、何とか乗り切る。
相手がスコルピで、毒にされたときにはどうしようかと思いました。
その後は順調に展開できたので、相手のエンペルトの姿も見ることなく倒すことが出来ました。
毒を狙われなくて良かったです。
どんなに固めても状態変化には弱い…
6-0で勝ち。

2戦目:カメLv.2

カメルギにミュウexが入ったバージョンでした。
いや、カメルギは相性悪いです。
序盤もたついてしまったせいもありますが、一発が重過ぎるカメルギはやっぱりきつい…
どんなに固めてもやられてしまいますから…
結局、こちらが殴られ続ける結果に。
0-6で負け。

3戦目:ルンクウザ

ルンカルにレックウザexδ、レックウザex、ライチュウ(?)が積んである亜種っぽい感じでした。
そりゃもう、序盤のエネ事故地獄は何かの嫌がらせかと思いました。
引いても引いてもエネがこない。
代わりにホロンのポワルンはいっぱい…
どうしたもんか…
それでも何とか立て直せてよかったです。
ラッキーでした。
相手のレックウザexが出てきたとき、積んでいた磁気嵐が初めて役に立った気もしましたが、これならやはり水晶のかけらに変えてもいいかな、とも思いました。
結局はドラゴン対策をどうしようってことなので。
ただ、そうすると相手のスタジアムを割れるカードを減らすことになってオニドリルδあたりがほこらで…という確率が上がってしまうわけで。
難しいところです。
結果としては最後、レックウザexδが前に出てきてやばいかな、と思いましたが、ワーポでベンチのポケモンを引っ張り出してきて無事に倒すことが出来ました。
結果は6-3で勝ち。

最終的な結果は2勝1敗2位でした。
サイド差かな?
今日は全体的に年齢層が低めだったので、ラッキーでしたね。
あ、でも俺なんかが勝つのは迷惑?
人生2度目の箔押しエネ(闘)他、参加賞をいただきました。
マナフィのプロモカード、ジムチャレの参加賞になっていたのか…
また増えた…

―関連サイト―
ポケモンカードゲーム公式ホームページ トレーナーズウェブサイト
http://www.pokemon-card.com/index.html
2007.02
24
ノンブランドタイトルながら発売初週で13万本を売り上げ、今も品薄状態が続く、レベルファイブの「レイトン教授と不思議な町」。
発売日に購入してやっとプレイし終わりました。
プレイ時間は13時間くらい。
最近はセーブデータにプレイ時間が記載される場合が多くてこういうの書きやすいですね。

::more
2007.02
21
Category : ゲームの話題
「押忍!闘え!応援団」の続編が発売決定!
2007年中に発売されるそうです。
ハードは勿論ニンテンドーDS。
前作に思いっきりはまった身としてはとても嬉しい。
収録曲も気になるところ。
今作もアーティストとの楽曲が直接使われることがあるかな?

タイトルは「燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2」。
タイトルを聞いて「燃えろ!ジャスティス学園」を思い出した人はあまりいないはず。
楽しみに待っていたいと思います。

その他、「えいご漬け」の続編も発表されたようですね。
Wi-Fi対応の「Wi-Fi対応 世界のだれでもアソビ大全」といい、まだまだこの路線は続きそうです。

―関連サイト―
電撃オンライン
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/2/21/bce4fca1790de731a55252f73ff4f721.html
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